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山形陸運(やまがたりくうん)株式会社からのお知らせ

山形陸運(やまがたりくうん)株式会社からのお知らせ
 
IT点呼を開始しました
2015-12-20
 当社・車輌安全部で進めていた本社営業所と山形南営業所間のIT点呼が平成27年12月20日午前7時から開始されました。
(点呼とは、健康状態・アルコール検査・車輌点検の報告や、免許証・携行品等の確認を出発前と帰着後に運行管理者が対面で行うものです。)
IT点呼は、全日本トラック協会から安全管理に優れた運送業者(Gマーク認定事業所)のみに認められる制度で、電子機器による点呼(IT点呼)が可能になります。
このシステムは、パソコンにアルコール検査用のアルキラーをセットし、ビデオカメラの画面をお互いに顔を確認しながら、リアルタイムで対面同様の点呼を行うものです。
これまでは、各営業所に夜間点呼者6名を配置し、交代で24時間の点呼体制を実施してきました。これにより、点呼者の負担の軽減と業務の効率化が図られます。
これからも安心・安全な輸送を提供して参ります。
iPadを使用してのIT点呼
 
山形商工会議所 優良従業員表彰式がありました
2015-11-19
本社 菊地利英子 車輌安全係長
 平成27年11月19日(木)午後4時より パレスグランデール(山形市)に於いて、山形商工会議所優良従業員表彰式が行われ、当社から推薦をしていた、本社 車輌安全部 菊地利英子 安全係長は、温厚誠実で責任感強く入社以来永年職務に精励し、率先垂範社業の発展に貢献された功績は顕著であり他の模範でありるとして、日本商工会議所会頭、山形商工会議所会頭連名で表彰されました。
 これからも、後進の指導、育成を よろしくお願いいたします。
おめでとうございます。
 
第21回 OB・OG会が開催されました
2015-11-15
第21回OBOG会記念撮影・懐かしの品々
 平成27年11月15日(日)午後1時30分より山形国際ホテルに於いて、第21回OB・OG会が開催されました。会員223名の内32名の参加者があり、会社からは佐藤社長、塩野常務取締役、片山取締役総務部長、長谷部取締役営業統括部長、市川車輌安全部長、嶋津営業部長、守谷営業部次長、髙橋本社営業所所長、那須山形南営業所業務1課所長、安達山形南営業所業務2課所長、陸運興業の安孫子常務が来賓として出席しました。
 服部文子さんの司会で、始めに荒井幸作さんの開会の挨拶、物故者への黙祷と続き、世話人を代表して石川哲雄さんが挨拶を行いました。佐藤社長より、今年4月に北営業所の統合整理を行ない、経営基盤の強化を図ってきました。現状の仕事の最適化を進め、車輌を理想的な台数に削減してきましたが、依然としてドライバー不足が深刻です。OBOGの皆様からも、ぜひ知人の方のご子息やお孫さんのご紹介をお願いいたします。また兄弟会社であります陸運興業には、皆さんご本人や、ご家族・知人の方に、陸運興業での車検や整備・保険加入に、ご協力を重ねてお願いします。厳しい現況ですが皆さんの努力の結晶である山形陸運の名前を汚すことなく、さらなる発展を目指し、努力をいたします」と挨拶がありました。引続き来賓の紹介、参加者の自己紹介が行われ、石川哲雄さんによる「祝謡」、服部文子さんによる「日本舞踊」が披露されました。
 金子和さんの発声で乾杯がおこなわれ懇親会が始まり、自慢のカラオケなどが披露されました。また、会場のテーブルには会社名入りの「扇子・うちわ・灰皿・ライター・バック」など昔懐かしの品々が陳列され思い出に話に弾んでいました。
 渡辺実さんが「また来年元気な姿でお会いしましょう」と閉会の挨拶を行ない盛会に終了しました。
 今回、参加できなかった会員皆様には、次回のご参加をお待ちしています。
 
新潟交通共催の交通事故防止安全標語に入選
2015-10-30
 新潟地方交通共催協同組合主催の交通事故防止安全標語の入選作品(優秀賞1点・優良賞3点・佳作10点)が発表された。
 当社から応募した作品の内、佳作に4点が入選しました。
入選作品(佳作)
「安全は 守る勇気と 続ける努力」
 本社営業所    田中 寿美 さん
「安全は 日々の努力の 積み重ね」
 山形南営業所1課 吉田 茂美 さん
「危ないぞ 言える勇気と 聞く心」
 セメント石油配送 木村 隼 さん
「安全は 一人ひとりが 責任者」
 吉野石膏山形配送 橋本 匠司 さん
 入選おめでとうございます。
 これからもプロドライバーとして、他の模範となる安全運転を続けて下さい。
 
「山形県トラックの森植樹会」が開催されました
2015-10-18
植樹会のようす
 平成27年10月18日(日)午前11時より「山形県トラックの森植樹会」が開催されました。植樹会はトラックの日のイベントとして行われているもので、山形県トラック協会会員とその家族をはじめ、来賓、一般参加者など総勢500名が参加しました。快晴の青空の下で、新たな森づくりに貢献できました。
 植樹会は今年で11年目を迎え、これまで植樹した6,150本に、みずなら ぶな とちのき いたやかえで など約450本の補植と追肥作業を行ないました。作業終了後は、アトラクションとして「送橋神明こぶし太鼓」の演奏が披露されました。また、モンテディオ山形のマスコットキャラクターの「ディーオ」君が会場に応援に駆けつけ、子どもたちも大喜びでした。
 各分会懇親会では、女性部会が準備した山形名物「いも煮」と「おにぎり」を食べながら交流を深めました。帰りは、お土産に 楽らく栽培「なめこ」セットがみんなに配られ終了しました。
 開催準備、会場設営等を担当していただきました皆さん、大変ありがとうございました。
 
 
植樹祭の様子は動画で見られます。
 
第2回運転技能競技大会を開催しました
2015-09-05
佐藤社長より優勝カップが授与された
 平成27年9月5日午後1時より、第2回運転技能競技大会が開催されました。
各営業所から選抜された15名の選手が集合、佐藤社長より開会の挨拶があり、13:25 嶋津部長の開始の合図で学科試験が開始。試験時間は1時間、問題は広範囲から出題された。その後、会場を屋外に移動、車輌点検競技は点検時間が13分、ホーム付競技は開始から2分以内が行われました。
 学科試験は、問題集等で勉強、車輌点検やホーム付けを各営業所で練習し、望んでいることと思いますが、実力は出せたでしょうか。
 終了後表彰式が行われ、学科、車輌点検、ホーム付の総合優勝者に輝いたのは、山形南業務2課の齋藤邦彦ドライバー。社長より優勝カップと副賞が授与されました。
 これからも交通法規を守り、日頃の車輌点検を確実に実施し、安全運転をお願いいたします。
 
 成績は次の通りです。(敬称略)
 
総合優勝 山形南2課 齋藤 邦彦
第2位  山形南2課 大山 祐次
第3位  山形南1課 藤村 達也
第4位  本社営業所 金田 康広
第5位  コンテナ  丹野 豊彦
 
学科試験(400点満点)
第1位 山形南2課 齋藤 邦彦(385点)
第2位 山形南2課 大山 祐次(340点)
第3位 セメ石油  志鎌 秀弥(325点)
 
車輌点検(400点満点)
第1位 山形南1課 藤村 達也(387点
第2位 本社営業所 金田 康広(377点)
第3位 山形南2課 齋藤 邦彦(376点)
 
ホーム付競技
第1位 山形南2課 金子 茂明(100点 2.5㎝)
第2位 本社営業所 齋藤 幸治(100点 6.0㎝)
第3位 山形南2課 大山 祐次( 90点11.0㎝)
 
大会の様子を動画で見られます。
 
マイナンバー制度の解説ビデオを開始しました
2015-08-31
 マイナンバーとは、どんな仕組みなのか?どのように利用されるのか?通知が届くのはいつごろですか?届いたら何をすればいいの?などを解説した社員向け教材ビデオが内閣府から提供されました。
次をクリックしてご覧下さい。youtu.be/8Wi7xwhAXlk
 
職場の労働災害を防ぐ整備担当者研修会を開催しました
2015-08-25
KYT(危険予知訓練)の様子
 H27.8.25 労働災害を防ぐための整備担当者研修会を当社の整備担当者と陸運興業の整備担当者が参加して開催されました。
  労働災害の発生状況、安全の意義、職場における労働災害防止が目的、不安全行動や不安全状態、5S(整理・整頓・清掃・清潔・躾)、KYT(危険予知訓練)、グループ討議等の必要性の研修を行いました。
 
<<研修会の様子を4分の動画で見られます>>
 
山形労働基準協会主催の安全標語「特選」に入賞しました
2015-08-24
 山形労働基準協会産業安全部会主催の安全標語に社内作品を応募した結果、従業員の部115点の応募から、特選1点・入選10点が決定しました。その「特選」に山形南営業所業務2課 吉田 学 第3班長の作品が選ばれました。
 また、家族の部では70点の応募から、特選1点 入選6点が決定しました。セメント石油配送センターの志田加奈子業務係長の家族で小学4年 志田 龍輝さんと本社営業所の髙橋修運転手の家族で髙橋 連麻さんの作品が、「入選」に選ばれました。
 全職場で無災害が続いております。安全の基本を忠実に実行して、無災害を継続していきましょう。
 
従業員の部 特選 (山形南2課 吉田 学 班長) 
 
 ひと手間を 惜しまぬ作業が 身を守る  
 
家族の部 入選 (志田 龍輝さん セメ石油 志田 加奈子 係長の家族)
 気をつけて! 見送るぼくの おまじない  
 
                   入選 (髙橋 連麻さん 本社(営) 髙橋 修 運転手の家族)
 運転中 だめよだめだめ 携帯は! 
 
 おめでとうございます。
 
3名に賞状と記念品が贈られた
 
「マッスルスーツ」のデモンストレーションを行いました
2015-08-04
マッスルスーツのデモンストレーション
 物流業界は、少子高齢化による労働力確保が以前に増して厳しい状況になってきています。さらに大きな負担となるのが、荷物を持ち上げる作業です。機械化やロボット技術が進む中で、末端の作業は人手による作業であることです。腰に大きな負担を掛けることで、腰痛、椎間板ヘルニア、座骨神経痛などの症状に耐え苦められているのが実情です。
 そこで、安全に且つ省力で迅速な作業を進めるために、腰の負担を軽減する器具の開発は、数年前から行われています。昨年P社製の器具は1台50万円以上と高価であるため、購入には難色を示してしまいます。
 この度、ユーピーアール㈱で製作した(マッスルスーツ)パワーアシストスーツ2機種のデモンストレーションを行ないました。主に介護業界で使用していたものを物流用に改良したものです。
 エアー式とバッテリー式のモーター駆動が紹介されました。どちらも腰の負担を軽減するための装置を駆使しているので、使い方が異なります。エアー式は、製品重量が7㎏、保持重量30㎏で、軽減率は1/3の体感重量は10㎏程度になります。コンプレッサーにエアーホースを接続して使用するため、行動範囲が制限されてしまします。バッテリ式は、重量が8.6㎏と重く保持重量も15㎏となり、エアー式の半分の軽減率です。バッテリー駆動時間は3~5時間ですが、稼働範囲の制限がないので自由度が高いと感じました。どちらも腕の補助装置では装備していないので、腕力や握力がそれなりに要求されます。
 実際体験して、腰の負担はかなり軽減されるようですが、製品重量があり、その負担が懸念されます。現在改良を行っているとのことで、今後の導入に期待が持てると感じました。
<<デモンストレーションの様子を、動画で見ることが出来ます。>>
 
山形陸運株式会社
〒990-0071
山形県山形市流通センター4-1-2
TEL.023-633-2111
FAX.023-622-9982
 
クリーン引越センター
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