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山形陸運(やまがたりくうん)株式会社からのお知らせ

山形陸運(やまがたりくうん)株式会社からのお知らせ
 
平成29年度 学卒入社式が挙行されました
2017-04-01
入社式の様子(敬称略)
 平成29年4月1日午前8時30分より、新入社員(学卒ドライバー)の入社式が挙行され、真新しい社服に袖を通した3名に、佐藤公啓社長より配属の辞令が交付され、社会人の一歩を踏み出しました。
 佐藤社長は式辞の中で、「立ち向かう気持ちがあれば、開かない扉はありません。何事にも進んでチャレンジをしてください。当社の中心となって、大きく美しい花を咲かせてくれることを期待しています」と述べられました。続いて、新入社員の自己紹介が行なわれ、役職者の紹介の後に入社式は終了しました。
 これから、社内研修及び外部の新入社員ビジネスマナー研修、新入社員雇入時安全衛生教育(山形労働基準協会主催)、安全運転初任者教育、運転適性診断を受け、フォークリフト運転技能資格、準中型自動車運転免許などの資格取得の後、4月20日から各営業所で勤務します。
<学卒新入社員>
本社営業所 ドライバー 中川幸大さん
山形南2課 ドライバー 柴田滉介さん
山形南2課 ドライバー 公平和輝さん
みなさんよろしくお願いいたします。
 
 
物流ニッポンで小集団活動が紹介されました
2017-03-27
 小集団活動は、社員間のコミュニケーションの改善を自主的に図ることを目的としています。
 発表会は自主的な活動をとおして、無事故・無災害・健康改善及び業績拡大等に顕著な成績を上げた優秀班(グループ)を表彰するものです。
 小集団活動をスムーズにするため、茶菓子代として準備金を支給し、さらに、コミュニケーション・ツールとして、全社員に新型の携帯電話を貸与しています。なかなか会えないドライバー同士の意思疎通をスムーズにするため、「LINE」を使って情報交換を行なっています。
掲載された記事
 
ISUZU新型GIGA コンテナ車を導入しました
2017-03-15
新型GIGAコンテナ車に導入
 いすゞ自動車株式会社で製造しているGIGAシリーズ、昨年ウイング車を皮切りに新型GIGAトラックを導入してきました。
 この度、コンテナ2個積みの専用車、通称ダブコン(Wコンテナ)を導入しました。精悍に光り輝くシルバーメッキ制のフロントマスクは見る者を圧倒します。
 トラックドライバー不足の救世主として、JRコンテナ輸送の需要は益々加速すると思います。
これからも、コンテナ輸送のパートナーとしてコンテナ専用トラックは活躍いたします。
 
自動車安全運転センターより表彰されました
2017-03-08
 自動車安全運転センター山形県事務所の大江所長が表彰決定の報告に来社しました。平成28年の社員のSDカード取得率、交通違反率などを総合的に判断し決定されたものです。
 銅賞の表彰状と楯をいただきました。昨年に引続き2年連続となります。これからも、事故防止のため 交通違反、諸規則違反のないように徹底して参ります。
 
小集団活動発表会を開催しました
2017-03-04
小集団活動発表の様子(左上:社長挨拶)
平成29年2月25日・3月4日の両日、「小集団活動発表会」が開催されました。
16班の班長・係長合せて20名が、それぞれ取り組んだ活動内容・問題点・評価・活動を通しての意見等を発表しました。
 小集団活動は、社員間のコミュニケーションの改善を自主的に図ることを目的としています。発表会は自主的な活動をとおして、無事故・無災害・健康改善及び業績拡大等に顕著な成績を上げた優秀班(グループ)を表彰するものです。
 小集団活動をスムーズにするため、茶菓子代として準備金を支給し、さらに、コミュニケーション・ツールとして、全社員に新型の携帯電話を貸与しています。なかなか会えないドライバー同士の意思疎通をスムーズにするため、「LINE」を使って情報交換を行なっています。発表会の審査委員は、常勤役員4名と車輌安全部長が行ない、最優秀賞・優秀賞・特別賞の班員全員に賞金が渡されます。
 
反社会的勢力について研修会を開催しました
2017-03-04
 平成29年2月25日・3月4日の両日、山形県暴力追放推進センターの協賛により中堅管理監督者約50名の研修会を実施しました。
 反社会的勢力の手口とその対応についてのビデオを視聴、途中「あなたならどう対応しますか?」(シンキングタイム)では、研修者に質問を答えて貰うなど、現実的に起こりうる事例などが紹介されました。このような対応は「あわてない」「答えをすぐに出さない」「周囲に相談する」一般家庭でもこれらの組織と無関係とは言えない現状にあります。その対処方をしっかり身につけておきたいものです。
 <反社会的勢力>(参考)
  暴力や威力、あるいは詐欺的な手法を駆使し、不当な要求行為により、経済的利益を追求する集団や個人の総称をいう。
 該当する組織や個人は、暴力団とその団員、および準構成員、暴力団員やその関係者が関与、協力する暴力団関係企業、総会屋、社会運動や政治活動を装って不当な行為をする社会運動等標榜(ひょうぼう)ゴロ(ごろつきの意)、暴力団とのつながりを背景にその威力を用いるなど、不正行為の中核に存在する特殊知能暴力集団などである。
 近年の暴力団は、活動の実態を隠蔽(いんぺい)し、表向きは企業や社会運動団体などを装いながら、資金獲得のための不当な活動や、巧妙な証券・不動産取引などを行うようになっており、このような総称で反社会的勢力とよばれるようになった。
<< 常套句(じょうとうく) >>  決まり文句の略。
   責任を取れ・誠意を見せろ
  マスコミに講評するぞ・ネットに書き込むぞ
 このような言葉を使ってきたら、先ずは、反社会的勢力の関係者と疑う。
  こちらがスキを見せるとつけ込んでくる。「曖昧な態度は禁物である」と肝に銘じておいてほしい。あとでいくら言い訳をしても、揚げ足を取られて悪い方へ悪い方へと引きずり込まれていく結果につながるからだ。「家族に何があっても知らないぞ」というのはヤクザの脅しの常套句だ。そして、彼らの使うもっとも卑怯な手口でもある。だが、相手はヤクザ、つまり脅しのプロである。脅しというのは「するぞ」という警告であって、本当の殺人者は警告などしない。
<<山形県警察署の対応>>
  暴力団追放3ない運動 + 1
      暴力団を「利用しない」 
      暴力団を「恐れない」
      暴力団に「金を出さない」+ 暴力団と「交際しない」
 を推進し、山形県暴力追放運動推進センター(023-633-8930)や自治体と連携して「暴力追放県民(市民)大会」等の開催を通じて、県民の暴力団排除意識の高揚に努めています。
 暴力団による犯罪や暴力団の活動に関する情報を認知した場合、又は暴力団による犯罪被害に遭った場合には、速やかに警察(110番)へ通報しましょう。
研修会の様子
 
(健康経営)非接触型体温計を全職場に配備しました
2017-02-23
<非接触型体温計の配備>
 インフルエンザや風邪の蔓延防止のため、非接触型標記体温計を全職場に配備しました。出発前および終了の点呼時に、ドライバーが発熱等で体調の不調を訴える場合や、点呼者がドライバーの異常を察知した場合に使用するものです。
 人間の平熱は36.89度±0.34度ですが、個人的な差もありますので、臨機応変に使用することとしています。この体温計で測定し異常ありと判断された場合は、改めて接触型体温計で測定の上、点呼簿にその体温を記入しています。
 その場合は、直ちに通院の指示を出し、休みを取らせる等の対応をしています。また、事務担当者も同様に利用し、インフルエンザ等の蔓延に注意するよう呼びかけています。
非接触型体温計と測定のようす
 
第1回ダーツ大会を開催しました
2017-02-19
 平成29年2月19日(日)、本社・3階特設会場において、第1回ダーツ大会を開催しました。参加者は45名、佐藤社長の挨拶に続きルール説明があり、競技が開始されました。先月、大会準備のためダーツセットを各営業所へ配備し、それぞれが練習を重ね、成果を発揮する日がやってきました。
 さて、本番。ダーツボードのセンターに狙いを決めて投じた矢の行方は・・・。当たったところが、期待はずれだったり、枠外だったりと、会場は笑顔と興奮、時には大爆笑で大いに盛り上がりました。成績発表までのアトラクションとして、佐藤社長がじゃんけん大会の勝者とワンショットでのゲームを行うなど、楽しいひとときを過ごすことができました。結果は次の通りです。
<入賞>(敬称略)
 団体優勝 本社営業所Aチーム 高木良昇・髙坂諒汰・高橋修
 準優勝  吉野配送チーム   矢萩雅人・鈴木志拓・斉藤亮
 第3位  南1課Bチーム   加藤俊・菅野智也・石川健
 → 動画はこちらをクリックして下さい
 
 
 
社員向け車輌点検のデモビデオを制作しました
2016-11-12
 車輌点検のデモンストレーションビデオを制作しました。
大型車、総重量25t車の点検内容をマスターしましょう。
 
第22回 OB・OG会の集い開催しました
2016-11-06
第22回 OB・OG会開催
 平成28年11月6日(日)午後1時30分より山形国際ホテルに於いて、第22回OB・OG会の集いが開催されました。会員224名の内34名の参加者があり、会社からは佐藤社長、塩野常務取締役、片山取締役総務部長、長谷部取締役営業統括部長、市川車輌安全部長、嶋津営業部長、守谷営業部次長、髙橋本社営業所所長、那須山形南営業所業務1課所長、安達山形南営業所業務2課所長、八下田コンテナセンター長、渡辺東根市学校給食配送センター所長・阿部(前)所長、陸運興業の安孫子常務(計16名)が来賓として出席しました
服部文子さんの司会で、荒井幸作さんの開会の挨拶、物故者への黙祷と続き、世話人を代表して石川哲雄さんが挨拶を行いました。佐藤社長より、今年は第2次中期経営計画の最終年を迎え順調に推移しております。来年卒業予定の高卒ドライバーが3名内定していますが、依然としてドライバー不足は深刻な状態。OBOGの皆様からも、ぜひ知人の方のご子息やお孫さんのご紹介を是非お願いいたします。また兄弟会社であります陸運興業には、皆さんご本人や、ご家族・知人の方に、陸運興業での車検や整備・保険加入にご協力を重ねてお願いします。厳しい現況ですが皆さんが築き上げてきた山形陸運の名前を汚すことなく、さらなる発展を目指し、努力をいたします」と挨拶がありました。引続き来賓の紹介、参加者の自己紹介が行わました。山形ヤクルト販売の斉藤理子による「腸能力」と題しての記念講演が行われ、健康な腸内環境は長生きの証、有功に免疫力をつけるのにお勧めなのが「ヤクルト400」とのことでした。
乾杯は、金子和さんの発声でおこなわれ懇親会が始まり、カラオケなどが披露されました。また、今回は昭和25年7月創立から現在までの「会社のあゆみ」を参加者全員に配布、昔の思い出に話が弾んでいました。
渡辺実さんが「また来年、元気にお会いしましょう」と閉会の挨拶を行ない盛会に終了しました。
今回、参加できなかった会員皆様には、次回のご参加をお待ちしています。
 → 動画はここをクリックして下さい。
山形陸運株式会社
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TEL.023-633-2111
FAX.023-622-9982
 
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